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ニュースリリース

2019年12月25日責任あるパーム油調達に関する取組み状況について

1. 趣旨

不二製油グループ本社株式会社は、2016年3月に「責任あるパーム油調達方針」(以下:調達方針)を策定・公表いたしました。この調達方針は、当社グループのすべてのパーム油製品について、サプライチェーンを含めた森林破壊ゼロ、泥炭地開発ゼロ、搾取ゼロ(No Deforestation, No Peatland and No Exploitation:NDPE)へのコミットメントを掲げています。
https://www.fujioilholdings.com/pdf/en/csr/sustainable/160310.pdf

この責任あるパーム油調達方針を推進するための当社グループの取り組みの進捗について、半年ごとにステークホルダーの皆様にご説明しています。このレポートでは、2019年1月以降の進捗状況についてご報告いたします。
※トレーサビリティの状況に関しては、2019年1月~6月のデータを掲載しております。


2. 進捗

下記の図1の通り、不二製油グループは責任あるパーム油調達方針を実践するために様々な活動を推進しています。本レポートでは以下の7つの取り組みについてご報告いたします。:

  • ■ トレーサビリティ
  • ■ パルマジュ社サプライチェーンの改善活動
  • ■ パルマジュ社以外の直接的サプライヤーに対する方針推進のためのエンゲージメント
  • ■ 小規模農家支援活動
  • ■ グリーバンス(苦情処理)メカニズム
  • ■ インドネシアでのランドスケープアプローチによる改善活動(APT landscape initiative)
  • ■ 倫理的雇用プロジェクト

当社グループは、サプライチェーン上の改善に取り組むために、小規模農家、搾油工場、精製工場、サプライヤーと協働で取り組みを進めています。


<図1>調達方針推進のための主な取り組みの全体像

調達方針推進のための主な取り組みの全体像


■トレーサビリティ:図1(1)
当社グループは、森林破壊ゼロ・泥炭地開発ゼロ・搾取ゼロの透明性のあるサプライチェーン構築をめざし、自社の調達先からのトレーサビリティ向上に注力しています。当社グループが調達するすべてのパーム油について、搾油工場までのトレーサビリティを2020年までに100%にすることを目標としています。
2019年1月-6月の期間においては、前回レポートのスコアを維持し、不二製油グループ全体で99%のパーム関連のトレーサビリティスコアを達成しました。このスコアは、パーム油(PO)のスコア99%とパーム核油(PKO)のスコア99%を合わせたものです。


搾油工場までのトレーサビリティスコア(%)
  2019年1月~6月 2018年7月~12月 2018年1月~6月 2017年7月~12月
パーム油 99 99 97 96
パーム核油 99 99 100 94
合計 99 99 98 95

トレーサビリティスコアは地域によって差が有るものの、不二製油グループ全体として前回(2018年7月~12月)のスコアを維持しました。これは不二製油グループの調達先のサプライヤーとのコミュニケーションの継続的な強化に努めてきたことによります。不二製油グループは、自社の責任あるパーム油調達方針で表明するように、サプライチェーンの透明性を完全に約束しています。引き続き、当社グループはサプライヤーとのエンゲージメントを強化し、トレーサビリティスコアの向上に努めます。

結果に関する留意事項

  • ・トレーサビリティスコアは、データの可用性、調達先の変更、時間の経過あるいはその他の問題に伴い変動する場合があります。
  • ・すべてのトレーサビリティの数値は、サプライヤーによって自己開示された情報に基づきます。オイルミルのGPS座標については、当社が直接保有する情報だけではなく、パートナーである国際的な非営利団体のEarthworm Foundation(以下、EF)※1が保有する情報を使用しております。
  • ・また、一部のオイルミルデータに関して、EFと当社のサプライヤーの間で秘密保持契約を締結しており、現在当社がこのデータを保有する計画を進めております。


■パルマジュ社のサプライチェーン改善活動:図1(2)ART (Aggregator Refinery Transformation) 計画
当社グループは2016年7月から、EF と協力して「責任あるパーム油調達方針」を推進しています。方針を推進する戦略の1つとして、パルマジュ エディブル オイル社(マレーシアに所在する当社グループの一次精製会社、以下パルマジュ社)の粗パーム油サプライヤー、および粗パーム核油サプライヤーに対してART計画に着手しています。ART計画では、精製所や搾油工場、農園といったサプライチェーンのプレーヤーの協働によって、現場(農園・搾油工場)の変革を支援することを目的としています。
進捗については以下URLをご参照ください。
https://www.earthworm.org/members/fuji-oil

<図2>ART 計画の進捗

ART 計画の進捗

上記<図2>の通り、当社グループは活動を3種類にグルーピングしています。
① A社との改善活動:
Ⅲ. A社サプライチェーン改善活動(A社:優先的サプライヤー)
② A社以外のサプライヤーとの改善活動:
Ⅳ. セミナーの開催(Tools for Transformationセルフアセスメントツールの配布)
Ⅴ. 改善支援: (セルフアセスメント後の個別訪問)
③ その他のエンゲージメント活動:
Ⅵ. 労働慣行の改善支援 (個別エンゲージメント)


① A社との改善活動(A社:優先的サプライヤー)
A社と行った改善活動の成果は、下記の映像をご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=sUWBgu07Tp8

Earthworm Foundationが開催した2018年の「パイオニア フォーラム」において、A社の活動は持続可能なサプライチェーンへの変革における好事例として紹介されました。

「パイオニアフォーラム」は、パーム農園および搾油工場に好事例を紹介するためのイベントです。以下のURLにおいて、A社および「パイオニアフォーラム」の詳細情報を掲載しています。
https://sway.com/pLEOS156F4OgnrC7


② A社以外のサプライヤーとの改善活動
A社との取り組みのほか、不二製油グループはA社以外のサプライヤーとの効率的なサプライチェーン改善活動に取り組んでいます。

Tools for Transformationセルフアセスメントは、Earthworm Foundationが開発したツールです。パーム油のサプライヤーが、自己評価を行い、当社の「責任あるパーム油調達方針」の要件であるNDPE(No Deforestation, No Peat, No Exploitation:森林破壊ゼロ、泥炭地開発ゼロ、搾取ゼロ)に対する現状把握を支援するためのものです。Tools for Transformationセルフアセスメントは質問書を送り、サプライヤーに回答してもらうことによって、当社の「責任あるパーム油調達方針」に対するサプライヤーの現状を把握することができる当社グループとサプライヤーの両者にとって役立ちます。

2019年には、以下の目的でサプライヤーエンゲージメントワークショップを開催しました。

  • 1. 2018年の「Tools for Transformationセルフアセスメント」のレビュー
  • 2. パルマジュ社サプライヤーへの「Tools for Transformationセルフアセスメント」の普及
  • 3. パルマジュ社の新規サプライヤーを対象とした第2弾の「Tools for Transformationセルフアセスメント」導入

全48社がこのワープショップに参加しました。その内訳は以下の通りです。

  • ■ 搾油工場 17社
  • ■ 搾油工場の親会社 9社
  • ■ パーム核油の搾油工場 1社
  • ■ 精製会社 2社(パルマジュ社を含む)


③ その他のエンゲージメント活動
また、「Tools for Transformationセルフアセスメント」を通して、特に労働慣行と基準を改善するための改善活動を強化する必要性が見えてまいりました。当社グループは、対面方式でのサプライヤーエンゲージメントに取り組み始めており、2019年下期にこの活動を強化してまいります。

パーム油サプライチェーン内の強制労働および奴隷労働を排除することは、NDPE準拠に対する市場ニーズが高まっていることから、当社のポリシーの実施のためだけではなく、主要なパーム油サプライヤーおよび顧客にとっても優先的な課題になっています。

中小企業を支援し、特に強制労働と奴隷労働を撤廃するための変革活動に着手するために、EFは5つの主要なステップで構成される労働変革プログラムを設計・構築しました。

労働変革プログラム

現在当社グループの活動は、上記3の段階です。2020年3月にかけ、上記4「訪問2」を実施することを計画しています。

労働慣行の改善支援の主なテーマは以下の通りです。
1. 労働者と人権に関する以下4領域に関する、パルマジュ社のサプライヤーにおける理解促進とキャパシティ・ビルディング

  • Ⅰ. パスポート返却
  • Ⅱ. 倫理的雇用
  • Ⅲ. 雇用契約
  • Ⅳ. 苦情処理メカニズム
2. 好事例の把握および現状の操業における課題の特定
3. 特定された課題を改善するためのカスタマイズされた各社専用の支援活動の提供


■パルマジュ社以外の直接サプライヤー(精製会社)に対する方針実行のためのエンゲージメント
(EPI:Engagement for Policy Implementation):図1(3)

不二製油グループは、精製会社などの搾油工場以外のカテゴリーのサプライヤーに対しても、エンゲージメントを進めています。責任あるパーム油調達方針の実現に対する、サプライヤー(精製会社)における進捗を理解するために、EPI質問書を活用しています。EPI質問書は、直接サプライヤーが当社の責任あるパーム油調達方針の遵守に向けた改善の道程のどの地点にあるのかを把握するため、また、定期的進捗報告を通した直接サプライヤーへの改善支援のために活用されています。

EPIの質問書は、パーム油サプライチェーン上の改善活動を達成する為に必要な、主要な6つの項目をカバーしています。

  • ■ 企業の方針、コミットメント
  • ■ トレーサビリティの状況
  • ■ 改善への取り組み方法
  • ■ グローバルなグリーバンスメカニズムと方針不順守のサプライヤーに対する手続き
  • ■ 透明性
  • ■ 検証

当社グループは、2018年に直接サプライヤー(38社)に対して、EPI質問書を使用してグローバルにエンゲージメントを実施しました。この活動を通して、サプライヤーのNDPE(森林破壊ゼロ、泥炭地開発ゼロ、搾取ゼロ)方針の遵守状況を把握することができました。EPI質問書によって得られた情報を基に、当社グループは各サプライヤーと、進捗把握のための更なるコミュニケーションを開始しています。


■小規模農家支援活動:図1(4)
責任ある調達に向けた市場の動きの中、パーム油産業において世界のサプライチェーンの40%を占める小規模農家の課題は、ノウハウ不足であり、とりわけ持続可能な農園運営が難しいことです。そのため、当社グループは2016年1月から、Wild Asia Group Scheme(WAGS)のメンバーとしてサプライヤーとともに、マレーシアのサバ州キナバタンガン地域の小規模農家の支援活動を行っています。WAGSは、小規模農家の生産性向上と持続可能な農法の両立のために、小規模農家支援分野の経験に長けたマレーシアのNGOであるWild Asiaによって設立されたイニシアチブです。2019年には、支援活動を通して、13軒の農家が新規でRSPO認証あるいはMSPO認証を取得しました。


■グリーバンス(苦情処理)メカニズム:図1(5)
当社グループは、NDPE(森林破壊ゼロ、泥炭地開発ゼロ、搾取ゼロ)の方針を実現する為に、当社グループのグリーバンスメカニズムを構築・公表しました。
グリーバンスの手順やリストは、当社グループのサステナビリティウェブサイトからご覧いただけます。
https://www.fujioilholdings.com/en/csr/grievance_mechanism/

グリーバンスリストは、四半期を目処に更新されます。また、当社グループでは、グリーバンスメカニズムを1年間運用した経験およびNGOやサプライヤーからのフィードバックを活かし、グリーバンスメカニズムの見直しを行っています。見直し後のグリーバンスメカニズムについても公表する予定です。

当社グループは、当社グループのサプライチェーン上の問題では無い苦情のうち、当社グループの直接サプライヤー・あるいは間接サプライヤーに関係する苦情についてモニタリングを開始しました。これら全ての進捗状況については、リクエストに応じて共有されます。親会社グリーバンス(当社サプライチェーン上の問題ではないものの、NDPEに抵触する問題を持つ会社の親会社と、直接的または間接的につながりがある場合のグリーバンス)について、当社グループは直接サプライヤーへの情報提供および内部でのモニタリングを開始しました。


■インドネシアでのランドスケープアプローチによる改善活動
(Areal Prioritas Transformasi:APTランドスケープイニシアチブ):図1(7)

2017年に、当社グループのパートナーであるEFが、インドネシアにおいて優先的な改善エリアのためのイニシアチブ(Areal Prioritas Transformasi : APTランドスケープイニシアチブ)を立ち上げました。このイニシアチブは、インドネシアのスマトラ島の、パーム油農園開発によって森林破壊のリスクにさらされている環境的に重要なエリアの様々なステークホルダーがともに取り組むために、「ランドスケープアプローチ」(特定した地域について、パーム農園に限らずNGOやコミュニティ・政府などのマルチステークホルダーが参画し、地域ごと改善を図るアプローチ。)を取っています。支援地域は、森林破壊の加速の脅威にさらされている森林植生地域としての重要度に基づいて選定されました。インドネシアでのAPTランドスケープイニシアチブの目標は、政府の土地利用計画プロセスを支援すること、および土地が環境・社会・経済の観点から適切に管理されるためにサプライチェーンの連携を促進することを目的としています。

不二製油グループは、調達するインドネシア産パーム油のうち約60%がスマトラ島であることから、2018年4月よりこのAPTランドスケープイニシアチブに参画しています。APT ランドスケープイニシアチブは主要な目標に対して取り組みを進めています。

2019年4月時点で、アチェ タミアンおよび南アチェにおいて、ステークホルダーエンゲージメントの会合や協議の実施や、現地調査の実施およびワークショップの計画、ならびにタスクフォースの形成、および複数の政府機関や地域社会等との行動計画などを行ってきました。さらに、EFにおいて、APT ランドスケープイニシアチブを加速するために、以下の事項について積極的な進展を図っています。

  • ・マルチステークホルダーイニシアチブと、鍵となるステークホルダーグループ間の調整
  • ・より良い効果測定のための協働

このAPTランドスケープイニシアチブは現在、農園開発の脅威にさらされている、インドネシアの貴重な熱帯雨林3つの地域を対象に展開されています。このうちの2つの地域は、オランウータンやトラ、ゾウやサイなどが共存する最後の土地と言われ、アチェ州に所在しています。本活動についての詳細は以下のURLをご参照ください。
https://www.earthworm.org/our-work/projects/aceh-tamiang-sumatra-indonesia


■マレーシアのパーム油業界と協働した「倫理的雇用(Ethical Recruitment)プロジェクト 」:図1(8)
不二製油グループは、労働者の権利と福祉の保護にコミットメントしています。2019年には、不二製油グループは、マレーシアでEFが主催する「倫理的雇用プロジェクト」への支援を通して、この意志を強固なものにしました。「倫理的雇用プロジェクト」は、パーム油サプライチェーンを労働者とコミュニティへの搾取のないものにすることを目的としています。

EFとともに、不二製油グループのサプライヤー(パルマジュ社のサプライヤー)1社を訪問し、パーム油サプライヤーにおける倫理的雇用のための人権デュー・ディリジェンスツールの試験導入を支援しました。このツールにより、EFによる好事例の蓄積、問題やリスクの特定・改善のための重要事項を纏めた報告書の作成が可能となりました。

当社グループは、2019年6月にパーム油業界の倫理的雇用のためのマルチステークホルダーフォーラムに参加致しました。このイベントは、EFおよびそのパートナーによって実施された、倫理的雇用のための好事例や課題認識を、搾油工場や農園会社に対して共有し、意識啓発を図ることを目的としています。
本フォーラムに関する情報は以下をご参照ください。
https://www.earthworm.org/news-stories/transparency-ethical-recruitment-malaysia


■ステークホルダーのコミュニケーションツールとしての、パーム油 ダッシュボードの公表
当社グループの持続可能なパーム油調達の取り組みに関してステークホルダーとのコミュニケーションを活発化する目的で、当社グループは2019年4月に、私たちの進捗状況を示す「ダッシュボード」を公表しました。「ダッシュボード」では、調達地域・トレーサビリティスコア・サプライヤー数などの最新のサプライチェーンデータや簡潔な進捗状況についてお知らせしています。
「ダッシュボード」は以下URLよりご覧いただけます。
https://www.fujioilholdings.com/en/csr/supplychain_database/


3. 今後の取り組み

当社グループはパートナーと協力し、引き続き「責任ある調達方針」の実行に努めます。ARTプランを継続し、「Tools for Transformationセルフアセスメント」ツールを更に広くサプライヤーに使用いただくべく取り組んでいます。また、2019年度の後半に、「Tools for Transformationセルフアセスメント」ツールを、取引先倉庫や間接的パーム核油サプライヤー(搾油工場)および農園まで幅を広げて配布することを進めています。加えて、パートナーとの連携のもと労働慣行改善支援プログラムを通して、強制労働および奴隷労働を撤廃するための改善活動を推進する予定です。

当社グループは、引き続きサプライヤーエンゲージメントプログラムを通して、サプライヤーの進捗をモニタリングしてまいります。また、精製会社に対するエンゲージメントについても、EPI質問書への回答に基づいて推進していきます。
さらに、グリーバンスへの対応の継続およびグリーバンスメカニズムの見直しを進めます。内容の確認後、グリーバンスプロシージャーにしたがって登録されたグリーバンスの進捗状況は、全てグリーバンスリスト上で公表いたします。また、当社グループは持続可能なパーム油調達の活動に関して、次回レポートは2020年5月に公表予定ですトレーサビリティスコアなどのサプライチェーンに関するデータについて、継続してダッシュボード上で更新して参ります。
https://www.fujioilholdings.com/en/csr/supplychain_database/

持続可能なパーム油調達の活動に関して、次回レポートは2020年11月に公表予定です。

以上

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