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サステナビリティ

サステナブル調達

基本的な考え方
製品供給の責任を果たすため、高品質で安全な原材料の安定的調達が重要だと考えます。また、不二製油グループの基幹原料であるパームやカカオなどの農作物は、現場(農園)での環境・人権問題が社会的に懸念されています。当社グループが社会とともに持続的に発展し続けるため、環境的・社会的・経済的に持続可能な調達活動を推進します。

パーム油の持続的な調達に向けて

考え方:「責任あるパーム油の調達方針」

パーム油と不二製油グループ

パーム油は、東南アジア等の熱帯地域に生息するアブラヤシから取れる油です。ほかの植物性油脂と比べて加工しやすく安価なため、食品から化学品まで幅広く使われており、世界の油脂原料の中でも最大の生産量となりました。しかし、市場規模が拡大する一方で、パーム農園がある地域において、農園開発に起因する環境問題や児童労働・強制労働などの人権問題が危惧されています。

パーム油は不二製油グループの基幹原料の一つであり、歴史的にもパーム油の可能性を追求し続けることで新しい食文化を切り拓いてきました。パーム油の持続可能な調達を目指すことは社会的責任であると考えています。

世界の主な油脂生産量推移

1998年以降パーム油生産量は上昇しており、主要油脂である大豆油・菜種油・ヒマワリ油を抑えてトップとなっています。 出典:OIL WORLD

パーム油のサプライチェーンと不二製油グループの位置づけ

小規模農家またはパーム農園→搾油工場→一次精製→輸送(海上・陸上)→油脂加工・精製(不二製油)→最終製品→流通

責任あるパーム油調達方針

2016年3月、不二製油グループ全体を貫く考え方として「責任あるパーム油調達方針」(以下、調達方針)を策定し、公表しました。本方針では、人々と地球環境を尊重するサプライヤーから責任ある方法で生産されたパーム油を調達することを約束しています。当社グループは、ステークホルダーと協働して調達方針に即した調達に努めています。今後も、パーム油が持続可能な油脂原料として世界に受け入れられるよう、責任あるパーム油調達を推進していきます。

責任あるパーム油調達方針

RSPOへの加盟と認証油の取り扱い

CERTIFIED SUSTAINABLE PALM OIL RSPO-2-0009-04-100-00

不二製油グループは2004年より、RSPO*に加盟し、認証油の取り扱いを進めてきました。

RSPO認証油の需要は欧州・米国を中心に高まっており、2016年、不二製油グループの認証油取扱量は約11万トンに増加しました。認証油の取り扱いを推進するため、欧州でのタンク増設やグループ間のサプライチェーン改善などに、積極的に取り組んでいます。

また、2016年9月に開催された、パーム油の社会・環境的課題を日本の産業界が共有するRSPOの公式イベント「RSPOジャパン・デー2016」に協賛し実行委員として参加しました。当日は、小規模農家の抱える課題と当社の支援活動について発表し、日本のステークホルダーに広く情報を発信しました。

*RSPO(持続可能なパーム油のための円卓会議)
Roundtable on Sustainable Palm Oilの略称。パーム油生産業、搾油・貿易業、消費者製品製造業、小売業、銀行・投資会社、環境NGO、社会・開発系NGOの協力のもとで運営されている非営利組織。
  • 私たちの進捗状況を www.rspo.orgs でチェックしてください。

RSPO認証油の管理方式

1. Identify Preserved(IP)

単一の認証搾油工場からの認証油が、最終利用者に至るまで非認証油と混合されることなく取引されている。

2. Segregation(SG)

複数の認証搾油工場からの認証油が、最終利用者に至るまで非認証油と混合されることなく取引されている。

3. Mass Balance(MB)

認証油が、最終利用者に至るまで非認証油と混合した状態で取引されるが、そのサプライチェーンにおいて購入した認証油の数量と販売した認証油の数量の管理を求められる。

4. Book and Claim(BC)

認証パーム農園(生産者)が生産した認証パーム油の量に応じて「認証クレジット」を発行。「認証クレジット」を購入したエンドユーザーは、クレジットの購入資金が直接RSPO認証パームの生産者に支払われることで、生産者を支援することができる。

トレーサビリティ*向上の取り組み

この調達方針を実行する上で、不二製油グループが購入・使用するパーム油について、トレーサビリティを向上させ、サプライヤーに調達方針を理解いただくことが重要と考えています。当社グループは2016年7月、原料のサステナビリティ分野を支援するThe Forest Trust(NPO)とメンバーシップを締結しました。2020年までに、搾油工場までの完全なトレーサビリティを実現することを第一段階の目標とし、The Forest Trustおよびサプライヤーとの協働で、トレーサビリティ向上やサプライチェーン改善活動に取り組んでいます。

*トレーサビリティ
食品の安全確保のため、生産履歴や流通経路を明らか(トレーサブル)にすること。その仕組み。

サプライチェーン改善活動

2016年10月より、当社グループのパルマジュ エディブルオイル(マレーシア)においてサプライチェーン改善活動を開始しました。初めに、同社のサプライヤー(搾油工場)に対して当社グループの調達方針を共有しました。その後、同社のサプライヤーのうち1カ所と、その搾油工場に関連するディーラーや農園の現地視察を行い、調達方針との適合性を評価しました。今後は、対象となったサプライヤーに評価結果をフィードバックし、課題の改善・是正を図るとともに、評価対象から外れたサプライヤーに対しても結果を共有し、事例の横展開を通じて改善・是正を図っていきます。

マレーシア・ボルネオ島での小規模農家支援活動

パーム農園における環境・人権問題の要因の一つとして、小規模農家による生産性の低い農園運営が指摘されています。小規模農家が環境・社会・経済的に持続可能な農園運営のノウハウを得られるよう、不二製油グループは2016年1月、サプライヤーとWild Asia(NGO)による小規模農家支援プロジェクト(WAGS:Wild Asia Group Scheme)に参画しました。このプロジェクトでは、当社グループのサプライチェーンの一部の小規模農家における生産性向上と労働環境改善を目指し、4年間の教育支援を行います。

2016年11月には、当社グループ従業員が支援先の小規模農家を訪問・ヒアリングし、RSPOの監査を受けるなど、支援が小規模農家にとって価値あるものになっていることを確認しました。今後も現地との対話を重視し、支援を継続していきます。

  • 支援先の小規模農家およびWild Asiaの担当者と


    支援先の小規模農家およびWild Asiaの担当者と

  • 支援先コミュニティの掲示板。<br>支援の計画や進捗およびRSPOについて情報を共有


    支援先コミュニティの掲示板。
    支援の計画や進捗およびRSPOについて情報を共有

支援先の小規模農家の声

「WAGSに参加してから、農薬や肥料使用量の減少、利益の増加など、たくさんの恩恵がありました。」

農園主

Azmey bin Sakong氏

Wild Asiaのコメント
直接的な小規模農園支援により、強いつながりを目指す

不二製油グループが本プロジェクトのサポーターになり、大変喜ばしく思っています。Wild Asiaは、小規模農園とパーム油ユーザーとの間に有意義な関係を築きたいと長く思い描いてきました。そして、不二製油グループの参画はまさにその重要なステップです。

パーム油サプライチェーンにおいて多くの重要なパートナー同士をつなげるこのスキームによって、パーム油小規模農園に対し、直接的かつ的を絞ったサポートを提供することが可能となります。具体的には、農園のよりよい運営方法の教育や、生産者とその購入者との間のよりよい関係づくりを行います。

私たちは、本プロジェクトが国連の持続可能な開発目標(SDGs)の一つである“パートナーシップで目標を達成しよう”の精神を体現するものだと考えています。

Wild Asia Executive Director and Founder

Reza Azmi氏

シアナッツ*

持続可能なシアナッツ調達

チョコレートやチョコレート利用食品の多様化する需要に応えるため、ココアバター代用脂(CBE:Cocoa Butter Equivalent)も多様化しています。優れたココアバター代用脂づくりに不可欠な原料の一つに、アフリカ原産のシアバターがあります。近年は化粧品利用などでも知名度が高くなっていますが、食用への利用も古くから行われています。ガーナのインターナショナル オイルズアンド ファッツ社は、シアバターの分別工程を自社で行うことにより、現地(ガーナ)で製品の付加価値を上げ、現地経済や雇用機会の創出に貢献しています。

*シアナッツ
シアバターノキの種子のことで、主な生産地はナイジェリア、マリ、ブルキナファソ、ガーナなど。シアナッツから製造されるシアバターは食品、化粧品や石鹸に使用される。

Global Shea Allianceへの加盟

シアナッツ産業においては、約1,600万人が従事するといわれる西アフリカの女性たちによる収穫作業無くしては持続が困難です。ジェンダー平等の実現、生活レベルの確保、収穫時の労働安全の確保が重要になります。また、環境面では、現地の人々の生活燃料確保のため樹木伐採問題なども指摘されつつあります。これらの課題は1社のみで解決できることではなく、31国 430会員(2017年3月現在)からなるGlobal Shea Alliance(GSA)で議論がなされています。2017年3月、ベニンの首都 コトノウで行われた総会には不二製油グループとして参加するなど、GSAを通じたステークホルダーとのネットワーキングおよび情報収集を進めています。

  • シアバターノキ


    シアバターノキ

  • 視察時にシアナッツ収穫コミュニティの皆さんと


    視察時にシアナッツ収穫コミュニティの皆さんと

カカオ

持続可能なカカオ原料調達

チョコレートの需要は世界的に一層高まっていますが、一方で、その原料であるカカオ豆の農園では生産が十分に追いついておらず、児童労働や不平等な貿易による貧困問題が指摘されています。

この状況を受け、不二製油グループでは持続可能なカカオの生産・消費体系構築を推進するため、トレーサブルなカカオ豆の購入を拡大しています。トレーサブルなカカオ豆は、人権や環境に配慮した方法で生産・流通されているかを確認することができるほか、購入代金の一部が生産地のインフラ整備や教育の向上などに役立てられます。

世界カカオ財団への加盟

不二製油(株)は2012年より、世界カカオ財団へ加盟しています。世界カカオ財団はカカオ産業の持続可能な進展を目指しており、「サステナビリティ3 原則」のもと、農家への支援活動などを行っています。

世界カカオ財団の3原則

World Cocoa Foundation WCFサステナビリティ3原則 「利益」農家のための公正かつ十分な経済的利益 「人」健康的で豊かな生活を営むカカオ農家とコミュニティ 「地球」信頼できる確かな環境に対する責務

フェアトレード認証の取得

FAIRTRADE

フジオイル ヨーロッパ(ベルギー)では、開発途上国の原料や製品を購入することを目指すフェアトレード認証を取得しています。お客様のご要望に応じて、フェアトレード認証の原料を使用した製品を生産・販売しています。

UTZ認証カカオ原料の調達

UTZ より良い農業より良い未来

不二製油関東工場、フジオイル ヨーロッパ(ベルギー)、ウッドランド サニーフーズ(シンガポール)、フレイアバディ インドタマ(インドネシア)では、持続可能な農業のための国際的な認証プログラムである「UTZ認証」を継続的に取得しており、今後もお客様のご要望に対応していきます。

社会貢献活動

ガーナでの支援活動

カカオ豆の主要原産国の一つに、アフリカのガーナがあります。2014年、ガーナでの不二製油グループの契約地域に2つの井戸を建設して3年が経過します。

以前は清潔な飲用水へのアクセスが悪く、汚染された池・河川の水の使用による健康問題や、遠くまで水を汲みに行くことで、学校教育の機会を失う問題を抱えていました。井戸を建設してからは、井戸の水を飲料用・調理用に活用するほか、遠く離れた隣の村からも水を汲みに来る人もいるなど、現地の人々からは「飲料用の綺麗な水が手に入るので、毎日使っている」など喜びの声が多く寄せられています。今後もカカオ豆の持続可能な生産・消費体系構築を目指し、収穫率を改善する取り組みへの参画などを通じて、生産者の支援を継続していきます。

  • 建設した井戸


    建設した井戸

  • コミュニティの子どもたち


    コミュニティの子どもたち

大豆

非遺伝子組み換え大豆の安定調達

遺伝子組み換え原料は、その栽培方法が生物多様性の破壊につながるのではないかという観点から、一部で疑問視されていますが、不二製油グループでは、非遺伝子組み換え大豆のみを調達しています。北米では遺伝子組み換え大豆 *1と非遺伝子組み換え大豆がともに多く流通しているため、北米産大豆に関しては、栽培、輸送および保管において厳しい分別管理を行っています。

大豆の主要な調達先である中国では、遺伝子組み換え大豆の栽培は禁止されていますが、近年は搾油原料として海外産の遺伝子組み換え大豆が輸入されており、年々非遺伝子組み換えを厳格に分別管理することの重要性が増してきています。吉林不二蛋白(中国)では2013年にIP認証 *2を取得するとともに、グループで連携して、不二製油で得た管理ノウハウを取り入れ、厳しい管理要求に継続的に対応しています。

*1 遺伝子組み換え大豆
安定的に大豆を収穫するために除草剤耐性などの機能を、遺伝子を組み換えることで付与した大豆。世界の大豆生産量の3/4以上を占める一方、その栽培方法による環境への影響などが疑問視されている。
*2 IP認証
非遺伝子組み換え製品の供給チェーンであることの認証。

安定調達の取り組み

購買基本方針

不二製油(株)では2010年に「購買基本方針」を定め、それに基づきすべての調達活動を展開しています。

購買基本方針(CSR調達)

  • 法令、社会規範を遵守し、巾広くお取引先様から公平・公正な取引のもと、良い品質の原材料を適正な価格で安定的に調達いたします。
    (公平、公正、遵法・倫理性)
  • 上記目標を達成するために、お取引先様と共同の創造的活動により連携を深め、共存・共栄を果たしていきます。
    (パートナーシップ)
  • 持続的発展可能な社会の実現への貢献を目指すために、地球環境や労働、人権などに配慮した調達を行います。
    (社会的責任)

お取引先様との協業

CSR調達ガイドラインに即した調達の実践

持続可能な調達のためにはお取引先様との協業が重要であるという考えのもと、2012年に策定したCSR調達ガイドラインを、社会からの要求と不二製油グループの考え方をより反映させるべく見直し、2016年3月、不二製油(株)、トーラク(株)、フジフレッシュフーズ(株)、オーム乳業(株)の国内グループ4社を対象として第2版を発行しました。

CSR調達ガイドライン(第2版)

CSR調達ガイドライン(第2版)に基づくアンケートの実施

CSR調達ガイドライン(第2版)に基づいた調達の実現を目的に、2016年3月にお取引先であるメーカー様および商社様に対し、アンケートを実施しました。今回より、供給原料の安全維持活動を会社組織で対応いただける商社様を特定するために、商社様向けアンケートを追加しています。

今後は、お取引先様に不二製油グループの考え方をご理解いただき、ともに歩んでいただける関係を構築すべく、定期的に調達方針を発信し、コミュニケーションを強化していきます、

商社様のご回答

納入原料の品質維持・安全性向上のための監督・指導の状況<メーカーへのインスペクション>は、「品質管理部署が定期視察を実施」が最も多い。
納入原料の諸外国法規適合の調査・把握状況は、「外部機関等で、必要に応じ対応」が最も多い。

商社様のご回答 結果

商社様には、品質保証体制を確認させていただきました。これは今後商社様と体制を構築していく上で必要なことだからです。会社組織としての供給原料安全維持活動の対応は50%、海外法規適合調査への対応は45%でした。この商社様を中心にインスペクション運用システム構築を進め、安心・安全原料の継続的安定調達を目指しています。

メーカー様のご回答

有事の際の代替生産の対応は、「BCPを構築し運用をしている(2拠点化は行わない)」「BCP構築を策定途中にある」が多く、次いで「BCPを構築し定期的な見直しで問題のないことを確認し、運用している(2拠点化についても実施済)」と続く。
自然災害などにおける緊急供給体制は、「被害状況は把握しているが、在庫などで対応予定」が半数を占める

メーカー様ご回答 結果

コンプライアンス体制の確立、品質・価格の安定に向けた取り組みについては、ほとんどのメーカー様で推進されていた一方、環境への配慮は40%、リスク管理体制の構築は15%のメーカー様が取り組みに遅れている状況です。このアンケートをもとに、ともに歩める真のパートナーの絞り込みを進めています。

調達リスクへの対応

気候変動による調達リスクへの対応

地球温暖化は気温上昇にとどまらず、海面上昇、降水量の変化を引き起こし、洪水や干ばつ、熱波などの異常気象を増加させる可能性が指摘されています。

農産物を原料としている不二製油グループにとって、こうした気候変動は原料の需給を大きく変化させる可能性が高く、安定的な原料調達への大きな脅威となります。これらのリスクに備えるため、安定供給が期待できる特定のサプライヤーとの長期契約による原材料の確保に加え、産地やサプライヤーの分散による複数購買化を進めています。

大規模災害等による調達リスクへの対応

大地震などの大規模災害の発生時において、サプライチェーン全体で事業継続することは重要な課題です。不二製油グループでは、災害による原材料などの供給遅滞リスク対策として、アンケートを通してお取引先様の対応体制を確認しています。2016年度に実施したアンケートでは、お取引のある86%のメーカー様から、BCPを策定している、もしくは策定する予定していると回答をいただきました。今後は、メーカー様においてBCPを構築いただくこと、および代替品を確保し安定供給に努めていただける商社様との連携強化などにより、有事の際の事業継続に努めます。

また昨今では、人手不足、特に運転手不足が深刻となっています。その状況下でも安定的に原料を調達し事業を継続し続けるため、事業所周辺の倉庫にも原料を納入いただき保管するなどの対策をお取引先様と協力して推進しています。国内グループ会社4社では、このような環境変化を予測して事業を継続できるように、 グループサプライチェーンの見直しを行っています。

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